ホーム > 日本国民年金協会からのお知らせ

協会からのお知らせ


 
年金広報5月号を刊行しました。
 
 
2012/05/07
 
 
今号は、710年の平城遷都から1300年の歴史と文化が息づく奈良市の取材記事や、職員の意識改革の重要性と困難さを感じつつも少しずつよい方向へ変化の兆しが見て取れる石川県小松年金事務所の取材記事のほか、地方分権による国民年金の事務改善からまる10年経過したいま、国民年金の事務改善の中身をふり返ってみました。そのほかにも、会員のみな様、実務者のみな様、年金委員のみな様に役立つ情報が満載です。ぜひご購読ください。
詳細、購読のお申し込みは≪こちら≫を参照ください。

【お詫びと訂正】
 4月号の7面の1段目後ろから12行目に誤植がありました。
お詫びとともに、下記のとおり訂正させていただきます。
  誤「年金額七九〇、八〇〇円
  正「年金額七八〇、九〇〇円」

 
   
   
ページの先頭へ戻る
 
年金広報4月号を刊行しました。
 
 
2012/04/05
 
 
今号は、「市民力」を高め、市民と行政の協働による市政をめざす長岡市の取材記事や、業務改善活動に取り組む和歌山西年金事務所の記事など、市区町村の広報誌(紙)掲載用記事など、会員のみなさま、実務者のみなさま、年金委員のみなさまに役立つ情報が満載です。ぜひご購読ください。
詳細、購読のお申し込みは≪こちら≫を参照ください。
 
   
   
ページの先頭へ戻る
 
年金広報3月号を刊行しました。
 
 
2012/03/05
 
 
今号は、学びの習慣化で結果を出している和歌山西年金事務所のルポルタージュや、社会保障と税の一体改革の大綱に関する記事や24年度の主な前納保険料額の記事、市区町村の広報誌(紙)掲載用記事など、会員のみなさま、実務者のみなさま、年金委員のみなさまに役立つ情報が満載です。ぜひご購読ください。詳細、購読のお申し込みは≪こちら≫を参照ください。
詳細、購読のお申し込みは≪こちら≫を参照ください。
 
   
   
ページの先頭へ戻る
 
年金広報2月号を刊行しました。
 
 
2012/02/07
 
 
今号は、少数ながら精鋭スタッフで住民のための年金事務に取り組む阿波半田年金事務所のルポルタージュや、時効によって納付できなくなった一定期間の保険料を希望により納付することを可能とする「年金確保支援法」の記事、市区町村の広報誌(紙)掲載用記事など、会員のみなさま、実務者のみなさま、年金委員のみなさまに役立つ情報が満載です。ぜひご購読ください。詳細、購読のお申し込みは≪こちら≫を参照ください。
詳細、購読のお申し込みは≪こちら≫を参照ください。
 
   
   
ページの先頭へ戻る
 
『年金広報』1月号を刊行しました。
 
 
2012/01/06
 
 
今号は、新年号ということもあって、当協会の阿部恂会長と厚生労働省の榮畑潤年金局長の年頭所感を掲載したほか、「国民年金事務と市区町村」と題する新春座談会の前半を掲載しました。この座談会には、神奈川県立保健福祉大学名誉教授の山崎泰彦氏、厚生労働省年金局の中村博治事業管理課長、日本年金機構の阿蘇俊彦国民年金部長、自治体からは、神戸市の林友美国民年金係長、岐阜市の和田恵美子年金係長、横須賀市の北野智子国民年金担当主任が出席しています。市町村取材では、「日本一暮らしやすい政令指定都市」をめざしている熊本市が、自治体として「老後も安心して持続可能なもの」にしていく取組みについて取材しました。今号でも、市区町村の広報誌(紙)掲載用記事など、会員のみなさま、実務者のみなさま、年金委員のみなさまに役立つ情報が満載です。ぜひご購読ください。
詳細、購読のお申し込みは≪こちら≫を参照ください。
 
   
   
ページの先頭へ戻る
 
年金広報12月号を刊行しました。
 
 
2011/12/08
 
 
今号は、人口約42万人、自然に恵まれ、自衛隊と在日米海軍基地があり、幕末以降の歴史の舞台としても有名な横須賀市の取材記事や管轄地域の市と極めて良好な関係を築いている山口年金事務所の記事、市区町村の広報誌(紙)掲載用記事など、会員のみなさま、実務者のみなさま、年金委員のみなさまに役立つ情報が満載です。ぜひご購読ください。詳細、購読のお申し込みは≪こちら≫を参照ください。
 
   
   
ページの先頭へ戻る
 
市町村広報誌(紙)掲載用記事データ(11月号)のワード文書の文言を訂正しました。
 
 
2011/11/15
 
 
市町村広報誌(紙)掲載用記事データ(11月号)のワード文書の文言を訂正しました。
 
   
   
ページの先頭へ戻る
| 前ページ | TOPページ | 次ページ |

- Topics Board -